寝相と性格の話し
ニューヨークの精神衛生研修センターのダンケル博士が発表されている寝相と性格についての話を見つけました。
寝相から性格を判断しようと言うものです。私たちは夜寝ている間に寝返りを20回〜30回しています。これは同じ姿勢だと寝ている間に床ずれになるからです。どんな体にいい布団やベットに寝ていても定期的に寝返りを打たないと床ずれになるといわれています。
寝ている間に寝返りを打ち、寝相が悪くなるのは当たり前のことなんです。
仰向けタイプ
自分を王様のように感じて、解放的で精神的にも安定し他人に対しても寛大。個性が強く自信家である。
うつぶせタイプ
予想外の出来事が嫌いで何事も無くすごす事を好みます。細かい事を気にしすぎる事があります。
体を丸め横向きタイプ
依存心が強く閉鎖的で生活の楽しみや困難を体験しようとしない傾向があります。
膝を曲げ横向きタイプ
適度に自分をまもりながら開放的でもあるバランスが取れた性格。社会に対しても柔軟な姿勢で対応が出来ます。
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